こんなお悩みをお持ちの方へ

CASE.1

部屋が片づかないし、
片づけても元に戻っちゃう。

  • ・着ない服や使わないモノがどうしても捨てられない
  • ・どうやって片づけたらいいのか分からない
  • ・キレイに片づいた状態をキープできない
  • ・家の中でモノが行方不明になる
  • ・モノを出しっぱなしにするクセがついてしまった

モノの減らし方を身につけ、モノの居場所を決めることで定位置に片づけることが習慣化され、リバウンドすることなくキレイな部屋を維持。それまで飾るスペースのなかった置き物を飾ったり、インテリアを整えるゆとりも生まれました。また、片づけの楽しさが家族にも波及し、家族ぐるみで家中を片づけられる方もいらっしゃいます。

CASE.2

子どもに片づけと
勉強の習慣が身につかない。

  • ・子ども部屋の片づけも親がしている
  • ・早いうちに片づけの習慣を身につけさせたい
  • ・部屋が散らかっていて勉強に集中できていない
  • ・モノが見つからず、朝の支度に時間がかかる
  • ・すぐにモノをなくしてしまう

キレイに片づき、本や教科書が色や高さ順に並んでいる自分好みのときめく部屋に変身。自分の部屋にいることが好きになり、親御さんが口うるさく言わなくても、自然と机に向かう習慣がつきました。勉強が習慣化されたことで成績もアップ。自分で部屋をキレイに保つことが成功体験となり、自信にもつながります。

CASE.3

終活って何から片づければ
いいのか分からない。

  • ・長年溜め込んだモノが家中にあふれ返っている
  • ・自分が死んだ後、遺品整理で迷惑をかけたくない
  • ・モノを捨てるのがもったいないと思ってしまう
  • ・特に思い出のモノが捨てられない
  • ・気力と体力があるうちに身の回りを片づけたい

モノに執着せず、日々の暮らしを楽しむライフスタイルへ変化。モノが減り、スッキリ片づくことで毎日の掃除もラクに。また、散らかったモノでつまずいたり、災害時の落下物によるリスクも減りました。自分自身や家族が準備をしやすい整理された収納により、万一の急な入院など緊急時にも慌てず対応できます。

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